商品解説
鉄道模型 ( Nゲージ・私鉄・第三セクター列車 )
えちごトキめき鉄道は、平成27年(2015)3月の北陸新幹線開業による並行在来線のJRからの経営分離に伴い誕生した第3セクターです。
ET127系は妙高はねうまライン(妙高高原~直江津)で活躍している車両で、オリジナルカラーの妙高山のフレッシュグリーンと山並みをイメージした、シンプルで爽やかな塗色が特徴です。
スノープロウ一体式の厳つい強化形スカートを装備しています。
最大で3編成を併結した6両編成での運転されてます。
製品情報
・ プロトタイプは、現在活躍中のV2編成。
・ 車体下半分の山並みのグリーンを的確に再現。
・ 編成の両端で形状が異なる強化形スカートを新規パーツで再現。
・ 特徴的な前面形状、下枠交差形パンタグラフを再現。
・ 片台車駆動。
・ 併結時の運転を考慮し、トラクションタイヤは無し。
・ KATOカプラー伸縮密連形を標準装備。
・ DCCフレンドリー。
・ ヘッド/テールライト/前面表示点灯(消灯スイッチ付)。LEDは電球色を採用。
・ クモハの前面ホロは黒色で再現。
・ 前面、側面部の「トキてつマーク」、側面部の特徴ある形式表記などを的確に再現。
・ 前面、側面表示は「ワンマン 直江津」を印刷済。交換用として「妙高高原」が付属。
(KATO ウェブサイトより)