商品解説
乗用車モデル / ダイキャスト製 完成品 (もしくはレジン製 等)
トミカリミテッドヴィンテージ NEO
LV-N380a 日産 スカイライン ハードトップ 2000GT-R RSワタナベホイール装着車(白)72年式
●『ハコスカ』の2ドアハードトップにGT-Rが仲間入り
●RSワタナベのエイトスポークホイール装着!
●ボンネット開閉・エンジン再現!
通称『ハコスカ』こと3代目C10系スカイラインは1968年に登場。
翌年には有名な『愛のスカイライン』という広告キャンペーンが始まり、その一方でGT-Rによるレースの活躍から強く優しい独特なイメージの構築に成功。
1970年に2ドアハードトップを追加するとさらに人気は高まり、日本車には珍しいキャラクターを持ったクルマとして販売台数も年々増加していきました。
1972年には続く4代目にバトンタッチし、スカイラインの商業的な成功は続いていきました。
TLVではハコスカの4気筒セダン、ライトバン、2000GT系のセダン、2000GT-Rのセダンと経て、2ドアハードトップを製品化していきました。
今回は、新規パーツ多数投入し2000GT-Rを追加いたします。
白色のボディカラーに純正オプションのリアウイング、足元はチューニング派には馴染み深いRSワタナベ エイトスポークホイールの組み合わせです。
開閉可能なボンネット内には、レースで培った技術の結晶であるS20型エンジンが搭載されている様子を観察できます。
未だ語り継がれるGT-Rの栄光を築いた一台、お手元でご体感下さい。
※サイドミラーはユーザー取付部品です。
スケール:1/64 自動車の発売年代:1970年代 自動車メーカー:日産自動車
版権元商品化許諾申請済
※写真はイメージです。実際の商品とは異なる場合があります。
(トミーテック ウェブサイトより)