商品解説
電車(車両・鉄道・機関車)
北越急行唯一の片運転台車HK100-100番代 赤帯を纏った“ゆめぞら”カラーで製品化決定!!
北越急行は十日町を中心に上越線と接続する六日町と信越本線と接続する犀潟を結ぶ59.5kmの「ほくほく線」を運営する第三セクターです。
2015年3月の北陸新幹線開業以前は、特急「はくたか」の運行路線としても有名でしたが現在はすべての列車がHK100形で運行されています。
100番代は初の片運転台車として101・102の2両は2003年に登場し、車内で映像演出を行うことができる「ゆめぞら」を中心に運用されました。
今回は登場時からのカラーである赤帯を纏った100番代のゆめぞらを製品化いたします。
動力ユニットはTM-14(20m級A2)、走行用パーツセットはTT-04R、パンタグラフはPT4811N<0258>を推奨しています。
※展示用台座は付属しません
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